イサオ
寿司・海鮮 · プロンポン





お店について
✨ このお店の魅力
王道の寿司だけでは終わらない。唯一無二のクリエイティビティで世界を魅了する、創作ロール寿司の聖地。
🏪 店舗概要
プロンポンのスクンビット・ソイ31に佇むイサオは、バンコクにおけるアメリカン・フュージョン寿司の先駆者として、長年圧倒的な地位を築いている名店です。伝統的な寿司の枠を超え、ユーモア溢れるビジュアルと緻密に計算された美味しさが融合した創作巻き寿司を提供。旅行者から在住日本人まで、国籍を問わず連日多くの人々を惹きつけてやみません。
🍸 店内の雰囲気・特徴
暖かみのあるウッド調のデザインと竹のディテールが印象的な店内は、どこかレトロで洗練された寿司バーの佇まいです。1階には職人たちのリズミカルな手仕事が間近で見られる臨場感たっぷりのカウンター席、2階には落ち着いて食事ができるテーブル席が配置されています。
高級店の張り詰めた緊張感はなく、スタッフの英語対応もスムーズで、フランクかつフレンドリーな接客が心地よい空間を作り出しています。オープン直後から瞬く間に満席となり、店内は多国籍なゲストの笑顔と心地よい賑やかさで満たされるため、海外のトレンディな和食文化に初めて触れる方でも、お祭りに来たような高揚感とともにリラックスして過ごせます。
💡 おすすめポイント
🎯 世界中で愛される看板ロール「Jackie(ジャッキー)」
お店のアイコンでもある巻き寿司は、誰もが思わず写真を撮りたくなる愛らしさ。エビ、アナゴ、アボカドなどが絶妙なバランスで巻き込まれており、見た目のインパクトを裏切る本格的な美味しさと、とろけるような食感に誰もが虜になります。
🍻 驚きの食感とアイデアが光る「個性豊かな海鮮メニュー」
カニの形を模したサクサク衣の「Crunchy(クランチー)」や、ダイナミックな盛り付けの創作前菜など、一皿ごとに異なる驚きが仕掛けられています。新鮮な魚介の旨味をベースにしつつ、特製ソースや食感のアクセントを巧みに操る構成は、他店では絶対に真似できない唯一無二の魅力です。
🌃 予約不可が生み出す「世界中の食通との一体感」
基本的に事前の席予約を取らないスタイルを貫いており、開店前にはお店の前に国籍豊かなゲストによる行列ができるのが日常の風景。その待ち時間さえも、これから始まる特別な食体験へのプロローグとして、ディナーの期待感を最高潮に高めてくれます。
👥 利用シーン
友人飲み:テーブルを華やかに彩るロール寿司をいくつも頼んでシェアすれば、料理が運ばれてくるたびに会話が弾み、大満足の夜が過ごせます。
デート:お洒落で少しレトロな寿司バーの空気感は、いつもとは一味違うカジュアルでトレンディなデートのディナーに最高のスパイスを添えてくれます。
観光:バンコクの和食カルチャーを語る上で外せない名作グルメとして、日本から訪れた友人や家族を案内するアテンドの場としても確実な満足度を誇ります。
🎯 こんな人におすすめ
カリフォルニアロールをはじめ、海外流に美しく進化したクリエイティブな寿司・海鮮料理を体験したい方
プロンポン周辺で、言葉の壁を気にせず海外らしいトレンディで活気あるディナー空間を愉しみたい方
ゲストの顔がパッと綻ぶような、記憶に残る名物メニューがあるお店をアテンド先としてストックしたい方
✅ ポイントまとめ
・バンコクのフュージョン寿司ブームを牽引し続ける、スクンビット・ソイ31の超有名店
・名物「Jackie」をはじめ、ユーモアと計算し尽くされた美味しさが同居する唯一無二のロール寿司
・ 1階カウンター席と2階テーブル席を備えた、お洒落で温かみのある寿司バースペース
・国籍豊かなゲストとフレンドリーなスタッフが織りなす、インターナショナルで活気ある空気感
・昼・夜ともに開店直後からの訪問がおすすめな、連日行列の絶えない大人気店
🌙 まとめ
日本の伝統をリスペクトしながらも、自由な発想で寿司の新しい扉を開き続けるイサオ。ただお腹を満たすだけではない、驚きと笑顔が自然と生まれる特別な食の時間です。今夜はプロンポンで少し気分を変えて、世界を魅了する愛らしいロール寿司の数々に、心躍らせるディナータイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。
料金システム
寿司サンドイッチ 450B、レインボー(寿司) 450B、鯖の塩焼き 280B、シーフードガーデンサラダ 260B




